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| 記号番号 | 名称 | 員数 | 所在地 | 所有者 | 時代 | 法量 | 概要 | 指定年月日 | 変更年月日 |
| 歴1 |
高札 |
1枚 |
瀬山 |
個人 |
江戸 |
|
享保6年(1717)の禁制の高札 |
S39.8.31 |
(記号番号変更) |
| 歴2 |
高札 (こうさつ) |
4面 | 仲町 | 個人 | 江戸中期 | 正徳元年(1711)五月付 | S50.11.3 |
H3.11.3
(記号番号変更) |
|
| 歴3 |
五輪塔 |
1基 |
瀬山 |
個人 |
中世か |
高さ139cm |
中世と推定される五輪塔 |
S53.8.30 |
(記号番号変更) |
| 歴4 |
荒川の青石塔婆 |
45基 |
荒川 |
深谷市 |
鎌倉〜戦国 |
|
鎌倉時代から戦国時代の供養塔である板石塔婆が45基残っている。長瀞周辺の緑泥片岩を利用しているため、青石と呼ばれる。 |
H1.3.31 |
(記号番号変更) |
| 歴5 |
長楽寺の青石塔婆 |
1基 |
永田 |
長楽寺 |
鎌倉 |
高さ107cm |
供養塔の一種で、長瀞周辺の緑泥片岩を利用しているため、青石と呼ばれる。文応元年(1260)の銘 |
H1.3.31 |
(記号番号変更) |
| 歴6 |
万福寺の双式青石塔婆 |
1基 |
武蔵野 |
万福寺 |
室町 |
高さ61cm |
双式と呼ばれるもので、1本の石材に2基分の種子を彫った供養塔 |
H1.3.31 |
(記号番号変更) |
| 歴7 |
木造宝篋印塔 (もくぞうほうきょういんとう) |
1点 | 高島161 | 正伝院 | 江戸中期 |
全高4.9p 笠部まで7.3cm |
享保二十年(1735)銘 宝篋印塔の納入物として発見 その他に木造五輪塔、木造馬頭観音像等とともに納入 | H10.11.9 |
H3.11.3
(記号番号変更) |
| 歴8 |
大般若経 |
3巻 |
岡2831-1 |
深谷市 |
室町 |
縦25cm |
応永5年(1398)岡部神社に奉納された大般若経600巻のうちの第341、349、526(?)巻 |
H11.3.16 |
(記号番号変更) |
| 歴9 |
全昌寺の古銭碑 |
1基 |
岡331 |
全昌寺 |
明治 |
高さ190cm |
明治33年。碑文には、境内から発見された古銭に関する経緯が述べられている。 |
H11.3.16 |
(記号番号変更) |
| 歴10 |
富岡製糸場図大絵馬 ≫詳細 |
1面 |
田谷309 |
永明稲荷神社 |
明治 |
縦178.5cm |
明治13年、韮塚直次郎が奉納したもの。「上野国甘楽郡富岡製糸所之図 明治十三年第七月吉日」 |
H17.11.3 |
H3.11.3 (記号番号変更) |